Web Pain  会員制度と特典
Japan Institute of Baking
このページを印刷するための表示こちら・・・

 ホームへもどる 
 
(社)日本パン技術研究所の会員の特典と会員制度

会員の特典
会員の構成
正会員
維持会員
技術委員の選出について
過去に会員企業さまに配布された技術資料リスト
 1989年(平成元年)以降 (No.264以降) から最近までの技術資料リストです
 
 
・会員の特典
1、 研究会、講習会の実施
会員企業に所属されるみなさんを対象におよそ年に8回のペースで国内外の演者を迎えて、知識や技術を得る会を開催する。参加費用は無料とする。
2、 パン技術資料の発行と配布
会員を対象におよそ月に2回のペースで、時事の問題、海外情報、製品情報、技術情報を掲載した技術資料を発行し配布する。
3、 雑誌 Pain の発行と配布
会員を対象におよそ月1回のペースで 雑誌Painを発行し配布する。
4、 海外視察チームの派遣
会員を対象に、広く海外の技術情報を収集するための海外視察団を編成する。 
 
main
・会員の構成
会員は、別頁の正会員および維持会員で構成される。
 
main
正会員
パン、製菓メーカーの中で、パン技術研究所の趣旨に賛同する法人で、研究会に出席し、技術資料、通信等の配布を受ける。
 
main
維持会員
製パン、製菓関連業の中で、パン技術研究所の趣旨に賛同する法人で、研究会に出席し、技術資料、通信等の配布を受ける。
 
main
・技術委員の選出について
研究所の活動が、会員の意向を良く反映し常に会員と密着したものとするために、事務局との間並びに会員相互の日常の技術的連絡、意見交流の窓口として、会員は技術委員を一名選出する。
 
main
・会員企業に配布された技術資料リスト
このリストは1989年(平成元年)以降 (No.264以降) から最近までのものです。
これ以前の「技術資料」全タイトルは、こちらで閲覧出来ます

*過去の技術資料(パン技術)のご請求・送付につきましては会員企業にご所属の関係者さま、あるいは学術用途(学術誌の参照資料用途など,大学や公的研究機関等の皆さま)にてのご利用に限らせていただきます。

サンプルとしてNo.551 アルチザンブレッドセミナーの全フォトファイル、No.562 新規製パン用アミラーゼが食パンおよび焼き調理パンの製パン性に及ぼす影響、およびNo.596 研究調査部 共同研究の内容と新しいサービスのご案内は、リンクページに掲載されています。
main
 2007年(No.655 - 配布中)平成19年
No.677 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.676 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.675 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.674 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.673 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.672 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.671 (会員企業さまに出版配布後、追加更新いたします)
No.670 ドイツのサワー種シリーズ(2)最良の熟成方法と最良のサワー種熟成装置(下)
No.669 「国内産超強力パン用小麦・2系統の比較」(北海259号・北海261号)
No.668 「パン技術」オンラインデータベース利用マニュアル
No.667 ドイツのサワー種シリーズ(2)最良の熟成方法と最良のサワー種熟成装置(上)
No.666 食品の安全と衛生のための有害生物防除マニュアル(四)
No.665 ドイツのサワー種シリーズ(1)
     中種(フォアタイク)とサワー種:熟成法の重要なパラメーター
No.664 乳製品製造施設のためのAIB統合基準
No.663 卒業研究 ベーグルの検討
No.662 ICE Chips -食品製造工場の問題を、特定(Identify)、管理(Control)、
     排除(Eliminate)する方法についてのQ&A-
No.661 食品原料のカプセル化技術
No.660 天然酵母表示問題に関する見解
No.659 バラエティブレッドシリーズ(26)
No.658 石臼挽小麦粉の特性と機械製パンにおける利用技術の検討
No.657 加工食品、特にベーカリー製品中のアクリルアミド問題に関する報告
No.656 食品の安全と衛生のための有害生物防除マニュアル(三)
No.655 オーツ麦を用いた健康パンの研究
 2006年(No.632 - 配布中)平成18年
No.654 東京ベーカリー見学半日コース(6)
      恵比寿駅周辺
      表参道
No.653 北海道農産物「ビートファイバー」を利用した食物繊維強化パン

    (バイオマスの多段階高度利用技術の開発)
No.652 カット野菜製造施設のためのAIB統合基準
No.651 バラエティブレッドシリーズ(25)
No.650 食品の安全と衛生のための有害生物防除マニュアル(二)
No.649 アルカリ処理されたコーントルティーヤ
No.648 再生パン製品の製品検討
No.647 米国におけるトウモロコシ関連事情(生産・製粉・ベーカリー・栄養)
No.646 臭素酸カリウムにおける低用量域での in vivo 変異原性と腎発がん性の検討
No.645 AIB検査におけるUnsatisfactoryの事例-検査のポイントを理解する -
No.644 ヨーロッパの製パン市場
No.643 東京ベーカリー見学半日コース(5)
      西武新宿線・高田馬場駅
      巣鴨の街とパン屋
No.642 バラエティブレッドシリーズ(24)
No.641 加工食品、特にベーカリー製品中のトランス酸問題に関する報告
No.640 ベーカリー製品におけるフレーク状ショートニングの利用
No.639 食品の安全と衛生のための有害生物防除マニュアル(1)
No.638 トレーサビリティとリコールのためのサバイバルガイド
No.637 AIB食品安全基準に記されているプログラムの要求事項
No.636 中種生地法による2種のポケット型平パンの生産について
No.635 べーグル読本 -ベーグルの歴史から調理法まで- (3)
No.634 生地改良剤の利用によるノータイム法菓子パンのライン化検討
No.633 べーグル読本 -ベーグルの歴史から調理法まで- (2)
No.632 超強力系小麦のブレンドによる「ホクシン」の製パン性改善
 2005年(No.613 - 631)平成17年
No.631 ベーグル読本 -ベーグルの歴史から調理法まで- (1)
No.630 スペシャルブレッドシリーズ(23)
No.629  第41回海外研修旅行(3)SAF MEX
No.628 食品安全衛生の従業員教育マニュアル(8)
No.627 AIBフードセーフティ(GMP)指導・監査システムについて
No.626 製パン原理と原材料
No.625 フランス研修報告(1)
No.624 食品安全行政の新展開における食品企業の取り組みについて
No.623 食品安全衛生の従業員教育マニュアル(7)
No.622 国内産小麦パンの現状と今後の課題
No.621 パン類のテクスチャ設計技術
No.620 東京ベーカリー見学(半日コース)(4)
No.619 人間用の食品の製造・包装・保管に関する現行の適正製造規範
No.618 パン再生品の製品検討
No.617 スペシャルブレッドシリーズ(22)
No.616 AIBインターナショナルスタッフミーティング出席報告
No.615 コーングリッツを使ったパンの開発
No.614 学校給食パンの現状と今後の課題
No.613 冷やしておいしいメロンパン
 2004年(No.590 - 612)平成16年
No.612 食パン中の残存臭素酸量に及ぼす製パン条件及び還元剤の影響
No.611 食品に接触する包装資材の製造施設のためのAIB統合基準
No.610 第41回海外研修旅行(2)
No.609 スペシャルブレッドシリーズ(21)
No.608 AIB食品安全統合基準の解説(4)
No.607 焼き込み調理パンの製品開発
No.606 第41回海外研修旅行(1)
No.605 東京ベーカリー見学(半日コース)(3)
No.604 インスタントドライイーストの適切な使用方法について
No.603 
既存の食パンラインを用いたライ麦粉30%使用食パンの品質改善
No.602 AIB食品安全統合基準の解説(3)
No.601 
食品安全衛生の従業員教育マニュアル(6)
No.600 
パン類の評価基準(2)
No.599 
スペシャルブレッドシリーズ(20)
No.598 
パン類の評価基準(1)
No.597 平焼きパンの製品開発
No.596 
研究調査部 共同研究の内容と新しいサービスのご案内
No.595 製パンの基礎知識
No.594 
油脂の配合量の違いと酵素.乳化剤の組み合わせによる
     パンのソフトネスと老化への影響について
No.593 食品流通倉庫のためのAIB統合基準
No.592 スペシャルブレッドシリーズ(19)
No.591 食品安全衛生の従業員教育マニュアル(5)
No.590 新しく生まれ変わった(社)日本パン技術研究所(JIB)のご案内
 2003年(No.567 - 589)平成15年
No.589 パンの品質評価
No.588 雁瀬先生の製パン実技講習(菓子パン製品のバラエティ)
No.587 AIB食品安全統合基準の解説(2)
 
No.586 東京ベーカリー見学半日コース(2)
      丸の内から銀座
      パンのあるケーキ屋さん
      コラボレーションベーカリー
      昔ながらのパン屋さんめぐり
 
No.585 食品の安全と衛生のための従業員教育マニュアル(4)

No.584 スペシャルブレッドシリーズ(18)
No.583 食品の安全と衛生のための従業員教育マニュアル(3)
 
No.582 全粒穀物と健康 --過去・現在・未来--
No.581 小規模食品製造施設のためのAIB食品安全統合基準
No.580 パン生地へのパン粉の添加量の検討
No.579 国内産小麦を利用したパン製品の老化遅延及び
       生地物性向上加工利用技術の研究報告(第二報)
No.578 東京ベーカリー見学半日コース(1)
      海外のブランド店と日本のトレンディーな店
      ドイツパンを見る
      高級サンドイッチを食べつくす
 
No.577 食品安全衛生の従業員教育マニュアル(2)
No.576 スペシャルブレッドシリーズ(17)
No.575 AIB食品安全統合基準の解説(1)
No.574 菓子パンにおける油脂および生イースト添加量範囲の検討
No.573 食品安全衛生の従業員教育マニュアル(1)
No.572 雁瀬先生の製パン実技講習(基礎製パン)
No.571 AIB食品安全衛生監査における文書審査の解説
No.570 市販製品の価格変化を追う
No.569 国内産小麦を利用したパン製品の老化遅延及び
       生地物性向上加工利用技術の研究報告(第一報)
No.568 スペシャルブレッドシリーズ(16)
No.567 イタリアの発酵菓子
 2002年(No.545 - 566)平成14年
No.566 食品安全のための殺菌技術と殺菌剤(2)
No.565 ナショナルオーガニック計画の概要
No.564 食品安全のための殺菌技術と殺菌剤(1)
No.563 ドーナツの科学
No.562 新規製パン用アミラーゼが食パンおよび
               焼き調理パンの製パン性に及ぼす影響
 (リンクページに全文と全ての図表と写真が掲載されています)
No.561 洋菓子生地作りの基礎から応用(3)バターケーキの基礎
No.560 バターロールの基本製法
No.559 スペシャルブレッドシリーズ(15)
No.558 食品安全のための洗浄技術(二) (フードセーフティ)
No.557 ある種の界面活性剤がパン中のでん粉に及ぼす影響
No.556 加工澱粉の製パン性検討
No.555 市場調査 カフェベーカリーの製品
No.554 洋菓子生地作りの基礎から応用(2)スポンジケーキの基礎
 
No.553 レビュー 小麦蛋白質の分子量分布
 No.552 食品安全のための洗浄技術(一) (フードセーフティ)
No.551 アルチザンブレッドセミナー
 (リンクページにセミナーの全フォトファイルが掲載されています)
No.550 一般的衛生管理とHACCP(二)(フードセーフティ)
 
No.549 スペシャルティブレッドシリーズ(14)
No.548 一般的衛生管理とHACCP(一)(フードセーフティ)
No.547 レビュー でん粉の膨潤、溶解性及びアミログラフ粘度
         におけるある種の界面活性剤の効果
No.546 殺虫・殺そ剤について(フードセーフティ)
No.545 レビュー 脂質の酸化が生地漂白に与える影響
 2001年(No.522 - 544)平成13年
No.544 冷凍パン生地への市販ガム類の添加効果
No.543 AIBフードセーフティシステムについて(フードセーフティ)
No.542 スペシャルティブレッドシリーズ(13)
No.541 ルヴァン種を用いたパン・オ・ルヴァンの製パン法について
No.540 大きなアーティサンベーカリー Tom Cat Bakery
No.539 パン生地混寧曲線描画装置ドウグラフによる製パン性能評価系検討
No.538 小さなアーティサンベーカリーDella Fattoriaの場合
No.537 もち性小麦の製パン性評価
No.536 これからのスーパーマーケットの
     インストアーベーカリーを考える(下)
No.535 有機酸、特に乳酸及び酢酸がパン生地の製パン性に及ぼす影響
No.534 これからのスーパーマーケットの
     インストアーベーカリーを考える(上)
No.533 スペシャルティブレッドシリーズ(12)
No.532 アーティサン・ブレッド・ベーカリー(SFBIの場合)(下)
No.531 フランスパン発酵種製法諸条件の検討
No.530 アーティサン・ブレッド・ベーカリー(SFBIの場合)(中)
No.529 シチリアとマルタを旅する
No.528 モーリー・ストーンズ
No.527 BAKERY INDUSTORY REPORT
     (トルティヤで利益を上げる)
No.526 アーティサン・ブレッド・ベーカリー(SFBIの場合)(上)
No.525 洋菓子生地作りの基礎理論
    (よいケーキを作る為の技術上のポイント)
No.524 ウォル・マート
No.523 スペシャルティブレッドシリーズ(11)
No.522 アーティサン・ブレッド・ベーカリー(種の作り方)
 2000年(No.499 - 521)平成12年
No.521 パンと乳化剤(2) 渡邊厚夫
No.520 アーティサン・ブレッドベーカリー(La Brea Bakery の場合)(完)
No.519 生地玉冷凍生地へのインスタントドライイースト併用効果
No.518 アーティサン・ブレッドベーカリー(La Brea Bakery の場合)(続1)
No.517 生地玉冷凍生地を使用した各種サンプル集
No.516 アーティサン・ブレッドベーカリー(La Brea Bakeryの場合)(下)
No.515 市場調査(変わりつつある食パンの志向)_アンケート調査
No.514 アーティサン・ブレッドベーカリー(La Brea Bakery の場合)(中)
No.513 スペシャルティブレッドシリーズ(10)
No.512 アーティサン・ブレッドベーカリー(La Brea Bakery の場合)(上)
No.511 パンと乳化剤(1) 水越正彦
No.510 アルチザンベーカリー
    (モーリー・ストーンズのインストアベーカリーの場合)(A)
No.509 コブァーチ・シャンドール氏によるハンガリーのパン製品
No.508 フランスパンの教え方・習い方(19)研究18ノータイム法
No.507 酒種法
No.506 フランスパンの教え方・習い方(18)研究17老麺法
No.505 スペシャルティブレッドシリーズ(9)
No.504 フランスパンの教え方・習い方(17)研究16後塩法
No.503 ベーカリー製品における油脂
No.502 フランスパンの教え方・習い方(16)研究15オートリーズ
No.501 食生活、食品産業をめぐる今日的・将来的話題(2)
No.500 食生活、食品産業をめぐる今日的・将来的話題(1)
No.499 アーティサン・ブレッド・ベーカリー(Amy's Breadの場合)
 1999年(No.475 - 498)平成11年
No.498 フランスパンの教え方習い方(15)
     研究14アクティブドライイーストの復水
No.497 やさしい栄養学入門(6)(16)生活習慣病(17)四群点数法
No.496 スペシャルティブレッドシリーズ(8)
No.495 やさしい栄養学入門(5)(13、14,15)
     食品群(タンパク質、ビタミン、エネルギー)
No.494 フランスパンの教え方・習い方(14)研究13ポーリッシュ法
No.493 やさしい栄養学入門(4)(10)水(11)機能性成分(12)嗜好性分
No.492 各種冷凍生地を使用した焼き込み調理パンのサンプル集
No.491 やさしい栄養学入門(3)(7)無機質(8)食物繊維
    (9)エネルギー代謝
No.490 スペシャルティブレッドシリーズ(7)
No.489 やさしい栄養学入門(2)(5)タンパク質(6)ビタミン
No.488 フランスパンの教え方・習い方(13)研究12ホイロ温度時間
No.487 やさしい栄養学入門(1)栄養と栄養素(2)糖質
     (3)(4)脂肪(脂質)-1、-2
No.486 フランスパンの教え方・習い方(12)研究11ベンチタイム
No.485 スペシャルティブレッドシリーズ(6)
No.484 フランスパンの教え方・習い方(11)研究10イースト種類
No.483 レーズン種の培養条件の影響
No.482 オーストリアの伝統的な菓子パン
No.481 トレハロースの製パンへの有効利用について
No.480 フランスパンの教え方・習い方(10)研究9小麦粉強力度
No.479 ヨーロッパにおける小麦粉サワー種の発展
No.478 フランスパンの教え方・習い方(9)研究8パンチの回数
No.477 ドイツの製パンにおけるサワー種
No.476 フランスパンの教え方・習い方 (8)研究7パンチの強さ
No.475 スペシャルティブレッドシリーズ(5)(バラエティシリーズ)
 1998年(No.452 - 474)平成10年
No.474 フランスパンの教え方・習い方 (7)研究6パンチの時期
No.473 冷凍生地を使用した焼き込み調理パンのサンプル集
No.472 スペシャルティ ブレッド シリーズ (4)
No.471 湯捏法再考
No.470 フランスパンの教え方・習い方 (6)研究5モルト
No.469 ドイツ製パン業界の最新技術動向(創立50周年特別海外研修報告)
No.468 フランスパンの教え方・習い方 (5)研究4ビタミンC
No.467 スペシャルティ ブレッド シリーズ (3)
No.466 フランスパンの教え方・習い方 (4)研究3加水率の影響
No.465 スペシャルティ ブレッド シリーズ (2)
No.464 冷凍パン生地の物性と製パン製に関する研究
No.463 フランスパンの教え方・習い方 (3)研究2ミキシング
No.462 製パンにおける穀物 (28)
No.461 フランス視察研修(現代フランスパン製法の現状)
No.460 食物アレルギー
No.459 フランス視察研修(フランスのパン職人制度と職人教育制度)
No.458 ドレーガーズ スペシャルティ・フードストアー
No.457 スペシャルティ ブレッド シリーズ (1)
No.456 製パンにおける穀物 (27)
No.455 新規製パン用酵素に関する研究 (II)
No.454 フランスパンの教え方・習い方(2)研究1発酵時間
No.453 製パンにおける穀物 (26)
No.452 フランスパンの教え方・習い方(1)社内インストラクター向け
 1997年(No.428 - 451)平成9年
No.451 製パンにおける穀物 (25)
No.450 アメリカのインストアベーカリー Q & A
No.449 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(14)ホイロ時間
No.448 製パンにおける穀物 (24)
No.447 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(13)折り込み回数
No.446 製パンにおける穀物 (23)
No.445 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(12)ミキシングの影響
No.444 製パンにおける穀物 (22)
No.443 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(11)フロアータイムの影響
No.442 製パンにおける穀物 (21)
No.441 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(10)ロールイン油脂量
No.440 製パンにおける穀物 (20)
No.439 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(9)加水率の影響
No.438 新規製パン用酵素に関する研究 (1)
No.437 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(8)練込油脂量の影響
No.436 製パンにおける穀物 (19)
No.435 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(7)モルト量の影響
No.434 イギリスの伝統的製品講習記録 (サウスバンク大学)
No.433 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(6) 粉乳量の影響
No.432 スイスのパン講習記録(ウエルナー・リュックゼッカー氏の講習より)
No.431 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(5)実験の詳細
No.430 製パンにおける穀物 (18)
No.429 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(4)
      イーストフード量、ビタミンCの影響
No.428 エッグ・ベーグル
 1996年(No.405 - 427)平成8年
No.427 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(4)小麦粉の強力度の影響
No.426 製パンにおける穀物(17)
No.425 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(4)卵量の影響
No.424 市場調査報告 自由が丘(東急東横線)
No.423 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(4)イースト量の影響
No.422 糖蜜のベーカリー製品への使い方
No.421 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(4)
No.420 製パンにおける穀物(16)
No.419 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(3)
No.418 女性のパンに対する意識調査
No.417 製パンにおける穀物(15)
No.416 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(2)
No.415 製パンにおける穀物(14)
No.414 デニッシュペーストリーの教え方・習い方(1)
No.413 イーストレイズドドーナッツの技術
No.412 製パンにおける穀物(13)
No.411 製パンにおける穀物(12)
No.410 米とその化工品のベーカリー製品への利用
No.409 製パンにおける穀物(11)
No.408 ベーカリー製品におけるホエイとホエイ製品の利用
No.407 生地改良剤
No.406 製パンにおける穀物(10)
No.405 製パンにおける牛乳と乳製品
 1995年(No.385 - 404)平成7年
No.404 製パンにおける穀物(9)
No.403 製パン用油脂
No.402 製パンにおける穀物(8)
No.401 ベーカリー製品の栄養と貢献する機会
No.400 冷凍パーベイク製品
No.399 製パンにおける穀物(7)
No.398 パン酵母
No.397 糖類
No.396 製パンにおける穀物(6)
No.395 乳化剤
No.394 製パンにおける穀物(5)
No.393 卵と卵製品
No.392 製パンにおける穀物(4)
No.391 市場調査 コンビニエンスストアーとリテールベーカリーのサンドイッチ
No.390 焼成のプロセス(3)
No.389 キャピラリーガスクロマトグラフ質量計によるパン中の臭素酸塩定量法
No.388 焼成のプロセス(2)
No.387 製パンにおける穀物(3)
No.386 焼成のプロセス(1)
No.385 製パンにおける穀物(2)
 1994年(No.365 - 384)平成6年
No.384 食品産業の現状と技術的課題 「食」の理工学的究明と消費者志向への対応
No.383 製パンにおける穀物(1)
No.382 食と圧力 高圧利用技術の現状と展望
No.381 生地メーキャップ操作(2)
No.380 小麦グルテンの添加による冷凍生地の品質改良
No.379 生地メーキャップ操作(1)
No.378 生地発酵(3)
No.377 小麦グルテンの利用について
No.376 生地発酵(2)
No.375 デューラム小麦の製パン性について
No.374 生地発酵(1)
No.373 ベーカリー製品に利用される酵素類 酵素類の利用例
No.372 生地ミキシングのプロセス(2)
No.371 小麦デンプン
No.370 生地ミキシングのプロセス(1)
No.369 インピンジメント(熱噴射)オーブンの技術(3)
      インピンジメントとマイクロウェーブの組み合わせ(ハイブリッドオーブン)
No.368 ベーカリー製品におけるレシチンの利用
No.367 マイクロウェーブオーブン(電子レンジ)用パンの配合
      従来の食品及びマイクロウェーブオーブン用食品のバッターとパン粉
No.366 オーブン設備(2)
No.365 パンのガラス転移
 1993年(No.343 - 364)平成5年
No.364 オーブン設備(1)
No.363 製パンにおけるイーストと酵素
No.362 パン生地製造設備(4)
No.361 小麦品質の分子レベルでの検討:ジグソーパズルのピースを探し、
      組み立てるようにして画いた分子レベルでの小麦品質像
No.360 パン生地製造設備(3)
No.359 ベーカリー製品における界面活性剤
No.358 パン生地製造設備(2)
No.357 小麦の製パン適性改良のための高分子量グルテニン・サブユニットの評価
No.356 パン生地製造設備(1)
No.355 製パンにおける生地物性の重要性について
No.354 小麦粉トルティーヤ
No.353 製品冷凍の基礎(冷凍パンが製品の品質に及ぼす影響)
No.352 リーン配合のハースブレッド
No.351 フランスのバラエティブレッド(4)
No.350 冷凍生地の理論(3)
No.349 ベーカリー製品に向いているトロピカルオイル
No.348 市場調査 女性のパンに対する嗜好性と購買に関するアンケート
No.347 ベーカリー食品におけるポテトの利用
No.346 冷凍生地の理論(2)
No.345 ベーカリー製品におけるレーズンの利用
No.344 冷凍生地の理論(1)
No.343 食品用水溶性ガム類及びそれらの製品開発における役割について
 1992年(No.327 - 342)平成4年
No.342 ベーカリー食品における蛋白質ベースの脂肪代替品
No.341 冷蔵生地の理論
No.340 第35回海外研修旅行視察内容報告(2)
No.339 第35回海外研修旅行視察内容報告(1)
No.338 ベーカリー食品の中のデンプン
No.337 人類の栄養に対する小麦の貢献
No.336 バイタルグルテンの製パン性能の改良
No.335 中規模ホールセラーのホームベーキング社がバンズ毎分1000ケのヒットを飛ばす
No.334 製パンにおける臭素酸カリウム
No.333 90年代の米国製パン産業
No.332 市場調査 食パンの消費動向について アンケート調査
No.331 バイオテクノロジー(生命工学)の現状と将来
No.330 第34回海外研修旅行視察内容報告(2)
No.329 第34回海外研修旅行視察内容報告(1)
No.328 フランスのバラエティブレッド(3)
No.327 フランスのバラエティブレッド(2)
 1991年(No.306 - 326)平成3年
No.326 フランスのバラエティブレッド(1)
No.325 カロリーと油脂を修正(低減)したベーカリー製品
No.324 白パン及びバラエティブレッドに用いる臭素酸カリウム代替品の検討
No.323 ベーカリー製品の新しい老化遅延材料
No.322 ドウのレオロジーに及ぼすファイバーの影響
No.321 市場調査 「白パン」について
No.320 プレミックスの技術
No.319 捕らえどころのないマーケティングの相手 豊かな教育を身につけた消費者
No.318 ファイバー ブレッド その最近の技術情報
No.317 繊維(ファイバー) 今ホットな話題のもの
No.316 サワードウ生産のための近代的設備 小麦サワードウのヨーロッパにおける開発
No.315 硬質白色小麦の開発と利用
No.314 ドイツにおけるブレッド用サワードウの製法
No.313 甜菜繊維の特性と多くの食品への利用 コーンブランの加工と食物繊維成分の利用
No.312 食物への鉄分添加の意義
No.311 市場調査 「チーズ蒸しパン」について
No.310 ベーグルの調理
No.309 ガス充填包装について
No.308 製パン工場における水分活性の意義
No.307 デニッシュペーストリーの自動生産とロールイン油脂
No.306 国勢調査にみる米国卸売り製パン産業のトレンド
      (ソスランド社マークA.サポー氏の講演と助言)
 1990年(No.286 - 305)平成2年
No.305 総食物繊維に関する方法論の再検討
      大豆の食物繊維の栄養特性と物理特性
No.304 小麦粉試験でのファリノグラフとアルベオグラフの応用技術
No.303 米国ベーカリー業界1990年の趨勢
      ホールセール・インストア・リテイル・フードサービス
No.302 総食物繊維の機能特性と生理作用
No.301 冷凍生地はベーカーに火をつけた
No.300 ベーカリー製品の老化を遅くするための酵素の研究
No.299 製パン工程のレオロジー
No.298 第32回海外研修旅行視察内容報告(2)
No.297 第32回海外研修旅行視察内容報告(1)
No.296 アーノルドベーカリーを中核とするテスト
      ベストフーズベーキンググループの成長
      (1)ポール・ディーン・アーノルド氏の回想
      (2)アーノルドを主軸として高級ベーカリーを
         総合経営する巨大なバラエティベーカリーの躍進
No.295 ドウの構造、ドウのレオロジー及び、製パン特性
No.294 次世代のオーブン / ホイロ / クーリング
No.293 低カロリー甘味料の製パンへの利用
No.292 小麦と小麦粉(3)
No.291 冷凍生地用安定イースト
No.290 小麦と小麦粉(2)
No.289 衝突加熱式オーブンの技術(2)(Impingement Oven Technology)
No.288 製パン用スパイスとその種類の選択
No.287 衝突加熱式オーブンの技術(1)(Impingement Oven Technology)
No.286 スペシャリティブレッドとロールで躍進するキングス・ハワイアン・ベーカリー
 1989年(No.264 - 285)平成元年
No.285 小麦と小麦粉(1)
No.284 冷凍製品の将来を語る
No.283 パン生地がパンになるまで(5)オーブンの中では一体何が起こっているか?
No.282 プラスチックとその製パン産業での用途
No.281 パン生地がパンになるまで(4)オーブンの中では一体何が起こっているか?
No.280 冷凍生地の初歩(ABC)
No.279 パン生地がパンになるまで(3)オーブンの中では一体何が起こっているか?
No.278 米国でも硬焼パンが成長する(原題:Now That’s Italian)
No.277 パン生地がパンになるまで(2)オーブンの中では一体何が起こっているか?
No.276 アメリカン・マフィン マーケティング技術
No.275 パン生地がパンになるまで(1)オーブンの中では一体何が起こっているか?
No.274 水素イオン濃度(pH.)と全滴定酸度のテスト
No.273 小麦粉の取扱い
No.272 フランスパン(バタール)の品質比較
No.271 “レッドイースト”のスタッフが発表するイーストの近状
No.270 製パンにおけるイーストの役割(原題:The Role of Yeast in Fermentation)
No.269 ストローマンがマンハッタンを手に入れる
No.268 インストアベーカリーの入店率について
No.267 老化(Staling)
No.266 (アメリカン)マフィンの技術
No.265 インストアベーカリーズ
No.264 コンビニエンスストアがオンプレミスベーキングに気づく
main
このリストは1989年(平成元年)以降 (No.264以降) から最近までのものです。
これ以前の「技術資料」全タイトルは、こちらで閲覧出来ます

*過去の技術資料(パン技術)のご請求・送付につきましては会員企業にご所属の関係者さま、あるいは学術用途(学術誌の参照資料用途など,大学や公的研究機関等の皆さま)にてのご利用に限らせていただきます。

サンプルとしてNo.551 アルチザンブレッドセミナーの全フォトファイル、No.562 新規製パン用アミラーゼが食パンおよび焼き調理パンの製パン性に及ぼす影響、およびNo.596 研究調査部 共同研究の内容と新しいサービスのご案内は、リンクページに掲載されています。
main


お問い合わせ等は office @ jibt.com* までお問い合わせ下さい。
*迷惑メール防止のため上記アドレスは@を全角で記載してあります。
メールお問い合わせの際は全角@を半角英数@に置き換えてご送信下さい。

 ホームへもどる