Web Pain  講義や実習のようす
Japan Institute of Baking
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講義や実習のようすのフォトアルバム集です。サムネイル画像をクリックすると拡大画像が見られます。ただし、拡大画像は回線が遅い場合は快適に見られません。アナログ回線の方は、最初に表示されるサムネイル画像だけを参照されたほうが快適と思います。高速回線の方はどんどんクリックして、ご覧になりたい画像を拡大されて下さい。
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・パン用小麦育種開発者のための製パン技術研究会 (研究調査部主催)
 ・2006年3月13日から15日開催の技術研究会のようす

・製パン技術教育コース(本科100日間).最近の卒業生
 ・第169期卒業レセプションのようす
 ・第168期卒業レセプションのようす
 ・第167期卒業レセプションのようす
 ・第166期卒業レセプションのようす
 ・第165期卒業レセプションのようす
 ・第164期卒業レセプションのようす
製パン技術教育コース(本科100日間)第165期の卒業式と卒業レセプションのようすをまとめたフォトアルバムです。多くの知識と技術を身につけ、同時にかけがえのない一生の友を得た100日間の最後の、記念すべき旅立ちの日です。

・夜間実技コース(夜間コース).最近の卒業生
名前の通り、実技とハンドリングを中心としたトレーニングコースで、火曜日と水曜日を中心に夕方6時から9時までの時間に行われます。基本的なパン6種類 (食パン、菓子パン、ロールパン、フランスパン、ドーナッツ、クロワッサンなど) を中心に、分割、丸め、成形などの基本技能を反復して実習.トレーニングします。製パン技術教育コース(本科100日間)と並催されるため、両コースを同時に受講すると相乗的に技能スキルの向上ができます。

・焼き菓子コース(ベーカリーのためのコース).最近の卒業生
 ・第15回焼き菓子コースのようす 
 ・第14回焼き菓子コースのようす 
 ・第13回焼き菓子コースのようす 
 ・第12回焼き菓子コースのようす 
このコースは日清製粉株式会社にて30年以上にわたって洋菓子の技術指導をされた 今井 茂 先生を講師に、ベーカリーにとっても重要な焼き菓子類の製造技術の基本から応用までを履修実習するものです。すでに13回のコースが開催され、いずれの受講生の方々からも高い評価をいただいております。焼き菓子はベーカリーの品揃えアイテムのためだけでなく、菓子パン類への応用素材としても非常に重要な製品群であると言えます。

製パン技術教育コース第166期卒業研究発表のようす
フォトアルバムに製パン技術教育コース第166期生の卒業研究発表のようす、卒業レセプションのようす、および第36回夜間実技コースの写真をアップしました。
卒業研究テーマと内容はグループ単位で自由に自主的に設定します。ですから研究のテーマと内容はバラエティーに富んだ幅広い内容になっています。各班の研究テーマと関連キーワードを一覧にしてあります。ぜひご覧下さい。

製パン技術教育コース第165期卒業研究発表のようす
卒業研究テーマと内容はグループ単位で自由に自主的に設定します。ですから研究のテーマと内容はバラエティーに富んだ幅広い内容になっています。各班の研究テーマと関連キーワードを一覧にしてあります。ぜひご覧下さい。

製パン技術教育コース第164期卒業研究発表のようす
卒業研究テーマと内容はグループ単位で自由に自主的に設定します。ですから研究のテーマと内容はバラエティーに富んだ幅広い内容になっています。164期の卒業研究から、各班の研究テーマと関連するキーワードを一覧にしてあります。ぜひご覧下さい。

製パン技術教育コース-第164期-専門課程
     パイロット実習のようす フォトファイル
製パン技術教育コース(本科100日間)専門課程ブレッドコースのカリキュラムに組み込まれているパイロット実習のようすをまとめたフォトアルバムです。写っている生徒のみなさんは製パン技術教育コース第164期のみなさんです。パイロット実習では品質改良成分の効果や製法の影響を比較検証します 。

フォトアルバムに製パン技術教育コース第164期生の卒業式の写真をアップしました。

下の飾りパンは、製パン技術教育コース 第164期
卒業、オリエンタル酵母の小林裕二さんの作品です。

製パン技術教育コース(100日間)第164期生
のみなさん。ご卒業おめでとうございます

下の飾りパン「サンタクローストナカイプレゼントいっぱいのソリ」は、製パン技術教育コース第164期卒(2002.12月)の田代勝夫さん(静岡県浜松市)、大高義浩さん((株)ダイヤ)、木村光伯さん((株)木村屋總本店)の3名による共同制作です。


・製パン技術教育コース-第164期-基礎課程
     欧風パン実習のようす 全フォトファイル
     1班から7班まで   8班から14班まで
製パン技術教育コース(本科100日間)基礎課程のカリキュラムに組み込まれている欧風パン実習のようすをまとめたフォトアルバムです。この実習ではすべての生徒さんが同じように生地の取り扱いが出来るよう、164期全体を半分づつ(1-7班、8-14班)に分けて授業を行っています。写っている生徒のみなさんは製パン技術教育コース第164期のみなさんです。欧風パン実習は豊年リーバ(株) ウエルネル.エベナウアー講師(通訳つき)による実習スタイルの授業です。今回の実習アイテムは下記の6アイテム(発祥国)です。
   Mandelzopf / Nusszopf ヌスツオプフ (スイス)
   Pasta Duro パスタデューロ (イタリア)
   Burgenlender Brot ブルゲンレンダーブロート (オーストリア)
   Neuenburger Tailleaule ノイエンベルガータイロウレン (スイス)
   Roggelchen ロッゲルヘン (ドイツ)
   Brezel ブレッツェル (ドイツ)
 

製パン技術教育コース-第163期卒業研究発表および
  卒業式と卒業レセプションのようす
第163期の思い出
第163期製パン技術教育コースのみなさん、ご卒業おめでとうございます。製パン技術教育コース(本科100日間)では、卒業前の一週間に100日間の履修の総まとめとしてグループ単位で卒業研究を行い、最終日の前日に全生徒さん達の前で発表します。卒業式の後には立食スタイルでのパーティーが開かれます。
下の飾りパンは、製パン技術教育コース 第163期
卒業生(株)ダイヤ 小林太一さんの作品です。
製パン技術教育コース(100日間)第163期生の
みなさん。ご卒業おめでとうございます

製パン技術教育コース-第162期卒業研究発表のようす
卒業研究のテーマと内容はグループ単位で自由に自主的に設定します。ですから研究のテーマと内容も、科学的な実験からマーケティング的なタイトルまでバラエティーに富んだ幅広い内容になっています。

アルチザンブレッドセミナーの全フォトファイル  
  自然発酵種を利用した製品群の製造工程から製品までをご覧いただけます。 
2001年に開催されたアルチザンブレッドセミナーのようすを写したフォトファイルです。開催された日ごとにすべての写真ファイルをリンクさせ収録しました。写真は全部で888枚です。セミナーで実演解説されたレシピは会員向け技術資料No.551号に詳細が掲載されています。セミナーで製造した品目は、セモリナ、ヘーゼルナッツ.カレンツ、サワードウ.マルチグレイン 、チャバタ、フーガス、サワードウ.オリーブ、ミッシュ、パン.ムニエ、サワードウ.ライ/ブノワトン、ホールウイート、フィロンチーニ、サンフラワー、キャナダ.ドウ.アズーカ、ボケールです。製造デモンストレーション以外にも、ルヴァンの作り方や、パンの老化メカニズムや原材料の講義や、レオン自動機のストレスフリーディバイダーを使用した機械ラインによるアルチザンブレッドの製造も実演されました。 

技術試験のためのバターロール.イギリスパン補習のようす
製パン技術教育コース(本科100日間)では、土曜日の何日間かを技術試験のためのバターロール.イギリスパン補習として、自由参加(無料)で実習を行っています。生徒さんは原材料の準備からミキシング、発酵、工程中の処理、焼成まで、すべてを生徒さん自身の手によって実習してもらいます。こうすることで、製パンにおけるすべての工程や、生地状態の変化など、実際に生徒さん自身の肌感覚で感じ取ってもらうことができます。

短期実技コースの実習講習のようす
短期実技コースでは基本のパン5種類(食パン、ロール、菓子パン、フランスパン、デニッシュペストリー)について、正しい製造技術を少人数制にて実習し、習得することを目的としています。また、 講義の内容は、各種製パン原料、製パン技術、マーケティングの3本を中心としています。 基本のパン5種類の実習と応用、および基礎理論の履修により、実際に必要とされる知識や技能のおよそ80%はカバーできる内容になっています。

製パン技術教育コース(本科100日間)の講義のようす
製パン技術教育コース(本科100日間)での講義のようすです。製パン実習の行われない講義の日は、基本的に服装は私服のままで、とても自由な雰囲気のなかで講義が行われています。
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