Web Pain  製パン.製菓.教育コース案内
Japan Institute of Baking
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日本パン技術研究所の製パン.製菓教育コースには、
主に以下のコースがあります。
各コースの年間スケジュール概要はこちらへ

 いずれのコースも、さまざまな製パン・製菓に関するスキルアップの要求に高度に応えることの出来る内容となっており、技能経験の浅い方から知識も経験も豊富な方まで、幅広いジャンルのみなさんが様々な目的を持って学んでいます。近年では各教育コースとも、製パンメーカーやベーカリー、あるいは関連企業からの派遣研修としてではなく、個人で参加される方々も大幅に増加しており、女性の参加者も全生徒数の20%前後と増えています。
 入所に関するご質問や願書の送付等につきましては日本パン技術研究所まで、お電話にてお問い合わせください。また、入所に関する案内資料のご請求も、下記の事務担当にお申し付けください。その際、郵便番号、ご住所、お電話番号および、 お名前(フルネーム)をお伝え下さい。折り返し、案内資料送付の手配をさせていただきます。また 下記ファックス番号あてに「案内資料郵送希望」とお書きになり、郵便番号、ご住所、お電話番号、お名前(フルネーム)をご記入の上、ご送信いただいてもかまいません。パソコンから直接の場合は「案内資料請求メールフォーム」に必要事項をご記入の上、送信ボタンを一度だけクリックしてご送信ください。
 電話番号  03-3689-7571(事務受付担当)
 ファックス 03-3689-7574

● お知らせ●
2016年度 夏期以降の各種教育コースは価格変更となりました。 (寮費も含めて改定です)新しい価格詳細につきましては当ホームページ掲載の2017年度3月末までのコースカレンダをご覧下さい。


      2017年3月末までのコースカレンダ


      2017年4月〜のコースカレンダ

製パン技術教育コース(本科100日間)- 年3回開催
  → 教育訓練給付金制度の対象講座に指定されています。

  → 所定試験合格で「製パン1級技能士コース修了証」が与えられます


製パン技術基礎コース(6日間) - 年3回開催 春.秋.冬 随時募集中
     2017年5月開催コースの募集受付開始しています。
     このコースはすぐに定員いっぱいになってしまうコースです。
     今回の申込みに漏れた方は次回コースにお申込み下さい。
  → 実習.履修予定のアイテム写真はこちらへ

・製パン技術アドバンスコース(
3コース.各5日間) 各年1回開催
  → リテールベーカリーアドバンスコース
     
2017年6月5日(月)〜9日(金) 募集中!


  → 発酵種アドバンスコース
     
2015年9月19日(月)〜23日(金)受付終了。

  → 冷凍生地アドバンスコース
     2017年2月13日(月)〜17(金)受付終了。

焼き菓子コース(ベーカリーのための焼き菓子コース)- 年1〜2回開催



● お知らせ●
2016年度 夏期以降の各種教育コースは価格変更となりました。 (寮費も含めて改定です)新しい価格詳細につきましては当ホームページ掲載の2017年度3月末までのコースカレンダをご覧下さい。



*製パン技術基礎コース(6日間)および製パン技術アドバンスコース(6日間)が新設され、 夜間実技コース(夜間コース)、短期実技コース(2週間ショートコース)は廃止になりました。

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製パン技術教育コース(本科100日間)
  詳しくはこちらへ
   (別ページで詳細案内が開きます)
別ページに募集要項、研究生はどんなひとたち、講師と所属企業、派遣した事業主の特典、カリキュラムの案内、寮の案内などの詳細が紹介されています。
またこのコースは教育訓練給付金制度の対象コースであり、個人のみなさんにも参加しやすい補助制度もご利用いただくことができるようになっております。
このコースは年に3回実施され、毎年4月、9月、1月の3回の入所時期があり、随時コース参加者を募集しています。本コースでは新しいカリキュラムが導入され、これまでより実践的で、より専門性の高い履修.実習ができるコースになっています。
製パン技術教育コース(本科100日間)は、教育訓練給付金制度の対象講座に指定されています。
日本パン技術研究所は東京都の職業訓練校に認定されており、本コース卒業時の所定の試験に合格すると東京都知事認定の「製パン1級技能士コース修了証」が与えられます。この修了証により各都道府県で実施される国家資格である製パン1級技能士試験の学科試験が免除(全国都道府県)となります。
本コース卒業後の特典についてはこちら へ・・・
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・製パン技術基礎コース
(6日間.年3回 開催)
入所にあたっての制限はとくにありません!どなたでもご入所いただけます。
経験の浅い方も全くのビギナーも含めて、これから本格的に製パン技術.技能の習得を目指したい方々にとって最適のエントリーコースです。
とくに「製パン技術教育コース(本科100日間)」へのご参加を検討されている方で、パン製造現場経験の無い方あるいは少ない方は、本科100日間コース受講前にこの「製パン技術基礎コース(6日間)」の履修をとくに推奨致します。
本格的な製パン技術の習得を目指す方々にとって、あるいはこれから開業を目指して 技術習得したいと考えているような皆様にとって「製パン技術基礎コース(6日間)」→「製パン技術教育コース(本科100日間)」連続受講はめざましい技術スキルの向上とともに理論やノウハウを最も効率的に得ることができる最高の受講セットになると考えております。
コース目的:
 受講者が短期間で製パン技術の基礎を習得することを目的とします。
受講対象者:
 製パン関連企業の営業職および開発担当者、これから製パン技術者を目指そうとする方々やホームベーキング経験者等も含め、初級レベルの製パン技術習得を目指す方々のすべてを網羅し、幅広い受講者層を対象とします。(一般の方、主婦、OLさんも大歓迎です)また「製パン技術教育コース(本科100日間)」へのご参加を検討されている方で、パン製造現場経験の無い方あるいは少ない方は、本科100日間コース受講前にこの「製パン技術基礎コース(6日間)」の履修をとくに推奨致します。
第24回 開催期間:2016年1月25日(月)〜30日(土)満席締め切り!
第25回 開催期間:2016年5月9日(月)〜14日(土)満席締め切り!
第26回 開催期間:2016年10月17日(月)〜22日(土)満席締め切り!
第27回 開催期間:2017年1月23日(月)〜28日(土)満席締め切り!

第28回 開催期間:2017年5月8日(月)〜13日(土)
* 2017/1/30受付開始 *

・製パン技術基礎コース(6日間). 内容と履修アイテム
製パン技術基礎コース(6日間)で実習.履修予定のアイテム
クリックで大きな写真のページにジャンプします!
ブリオッシュ
クロワッサンハードタイプ
クロワッサンソフトタイプ
気泡膜の厚さのちがいは美味しさのちがい
1日目
製パン実技および理論の基礎(デモンストレーションおよび講義)
2日目
食パン類の製造実習
中種法食パン、直捏法食パン、ノータイム法食パン 各種
3日目
食卓パン・菓子パン類の製造実習
加糖中種法菓子パン類、ソフトロール、ハードロール 各種
4日目
バラエティブレッド類の製造実習
レーズンブレッド、全粒パン類、ライブレッド
5日目
欧風パン類(ヨーロッパタイプ)の製造実習
フランスパン、ブリオッシュ、デニッシュ、クロワッサン
6日目
焼き込み調理パン類の製造実習
ドーナツ類、焼き込み調理パン、カレーパン、ピザ
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
・講 師 陣 日本パン技術研究所常勤の講師陣が講義および実習指導を行います。
・受 講 料 会員企業所属の方118,800円 そうでない方129,600円 (税込み)
・入 寮 費 32,400円(朝夕食事付.先着希望15名まで入寮可.男性のみ)*
 *入寮先着希望に漏れた方または女性宿泊希望者は近隣ビジネスホテルをご利用下さい。
・定 員 数 最大50名前後 (先着順で定員に達し次第締め切らせていただきます)
・製パン技術基礎コースのお申し込み

お申し込みはファックスにてお申し込み下さい。印刷用のイメージページに各種コースの申し込み用紙リストがあります。こちらの 製パン技術基礎コース申し込み用紙(ファックス送信用)に必要事項をご記入の上、申込み用紙を下記ファックス番号までご送信下さい。
申し込み用紙が届きましたら、事務担当より請求書を発送します。請求書が届きましたら受講料を下記銀行宛にお振り込みください。 ご入金の確認によりコース入所の正式受理となりますので、折り返しご参加のご案内をさせていただきます。

お申し込みとお支払い手順の流れ

お申込み用紙に必要事項を記入

お申込み用紙をファックス(または郵送)

お申込み用紙を事務担当が確認

受講料の請求書を送付します

請求書が届きましたら受講料を指定口座にお振り込み下さい
  申込書のファックス送信先:03-3689-7574
 コース受講料のお振込先
 口座名義:一般社団法人日本パン技術研究所
 三菱東京UFJ銀行 西葛西支店(店番631)普通No. 0218621
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・製パン技術アドバンスコース
(各年1回.5日間開催)
  → リテールベーカリーアドバンスコース
  2017年6月5日(月)〜9日(金)
  発酵種アドバンスコース
 
2016年9月19日(月)〜23日(金)
  → 冷凍生地アドバンスコース
   
2017年2月13日(月)〜17日(金)
すでに中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。
製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々が受講対象となる中上級者向けのアドバンスコースです。
「製パン技術教育コース(本科100日間)」卒業後のさらなるスキルアップに最適です。
本年度は皆様よりご要望の多かったテーマで3つの特化コースを用意しました。
それぞれ年1回の開催で先着締め切りですので各コースとも満員必至です。

*全アドバンスコース共通の受講料/入寮費/定員数/お申し込み方法です。
・講 師 陣 日本パン技術研究所常勤講師陣と外部専門家が講義.実習指導します。
・受 講 料 会員企業所属の方118,800円 そうでない方129,600円 (税込み)
・入 寮 費 32,400円(朝夕食事付.先着希望15名まで入寮可.男性のみ)*
 *入寮先着希望に漏れた方または女性宿泊希望者は近隣ビジネスホテルをご利用下さい。
・定 員 数 最大30名前後 (先着順で定員に達し次第締め切らせていただきます)
・各種アドバンスコースのお申し込み

お申し込みはファックスにてお申し込み下さい。
申し込み用紙が届きましたら、事務担当より請求書を発送します。請求書が届きましたら受講料を下記銀行宛にお振り込みください。 ご入金の確認によりコース入所の正式受理となりますので、折り返しご参加のご案内をさせていただきます。

お申し込みとお支払い手順の流れ

お申込み用紙に必要事項を記入

お申込み用紙をファックス(または郵送)

お申込み用紙を事務担当が確認

受講料の請求書を送付します

請求書が届きましたら受講料を指定口座にお振り込み下さい
  申込書のファックス送信先:03-3689-7574
 コース受講料のお振込先
 口座名義:社団法人日本パン技術研究所
 三菱東京UFJ銀行 西葛西支店(店番631)普通No. 0218621

リテールベーカリーアドバンスコース
コース目的:リテールベーカリーの特徴が生かせる手作業主体の製パン技術のさらなる高度化を図り、リテールベーカリーの活性化を推進する事を目的とします。
受講対象者:中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生、および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々の手作業主体の製パン技術のレベルアップを図ります。
  前回開催の本コースは満員のため早期に募集を締め切りました!
  前回ご参加できなかった皆様は今回のコースにお申し込み下さい。
  将来の開催について:ご要望等によりテーマが変更される可能性があります。
  このため下記内容については今回限りの開催の可能性もございます。
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・ リテールベーカリーアドバンスコース. 内容と履修アイテム
1日目
(講義)リテールベーカリーならではのパンづくりを考える/井上好文
(講義)消費者がリテールベーカリーに何を望んでいるか/三浦千佳子
(講義)コース実施アイテムの製法、製品特徴について/山本剛史
(講義)パン食メニューの提案内容について
2日目
(実技)リテールベーカリー オーナーシェフの職人芸
    ベッカライブロートハイム 明石 克彦*

(品目)フランスパン、クロアソン
    ベルリーナラントブロートなど

3日目
(実技)原材料の工夫による特徴ある製品づくり
    日本パン技術研究所 山本剛史、原田昌博
(品目)フランス産小麦使用のパン・オ・ルヴァン
    デュラム小麦使用のイギリスパン
    多種の雑穀によるマルチグレインブレッド
4日目
(実技)職人芸によるフランスのパン製品
    (株)ドンク 仁瓶利夫*
(品目)バゲット、パン・リュスティック、
    パン・ド・ロデブなど
5日目
(実技)各種発酵種の利用による特徴ある製品づくり
    日本パン技術研究所 山本剛史、原田昌博
(品目)米粉、赤米使用のハースブレッド
    ルヴァン種使用のクロワッサン
    米粉発酵種使用の菓子パン
*期間中には業界で著名なベーカリー技術者2名の方々に、
 職人芸の真髄を伝授していただきます。

すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法は全アドバンスコース共通です。

発酵種アドバンスコース
コース目的:発酵種の製パンへの利用法を科学的に把握し、これをベースにパン製品の高品質化および製パンの合理化を追求します。
受講対象者:中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生、および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々の発酵種利用技術の高度化を図ります。
  前回開催の本コースは満員のため早期に募集を締め切りました!
  前回ご参加できなかった皆様は今回のコースにお申し込み下さい。
  将来の開催について:ご要望等によりテーマが変更される可能性があります。
  このため下記内容については今回限りの開催の可能性もございます。
・ 発酵種アドバンスコース. 内容と履修アイテム(予定)
1日目
(講義)発酵種の種類と特徴
(講義)発酵種の微生物相と主要微生物の機能
2日目
(実技)各種発酵種の培養−1(伝統的方法)
(品目)ルヴァン種、ライサワー種、ホップス種、酒種、果実種
(講義)発酵種の各種培養方法(伝統的〜自動培養)
(講義)培養条件が種の微生物相、生地物性、パン品質に及ぼす影響
3日目
(実技)各種発酵種の培養−2(自動培養.スターター利用含む)
(講義)市販簡易サワー種.発酵種の実際と利用
(講義)発酵種を利用したパン製品の市場動向について
4日目
(実技.講義)食パン類.バラエティーへの利用
(品目)イギリスパン、パン.ド.ミ、全粒パン、ブリオッシュブレッド
5日目
(実技.講義)欧風パン、クラスティーブレッド、クリスピーロール類への利用
(品目)パン.オ.ルヴァン、ブリオッシュ、ミッシュブロート、
    パン.ド.カンパーニュ、その他
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法は全アドバンスコース共通です。

冷凍生地アドバンスコース
コース目的:冷凍生地の製造および利用技術の基本を確認すると共に最新を追求し、冷凍生地を使用したパン製品のさらなる高品質化およびパン製造の合理化を目指します。
受講対象者:中級の製パン技術を習得した方々を対象とします。製パン技術教育コース(本科100日間)卒業生、および同等レベルの製パン技術を持つと思われる方々の冷凍生地利用技術の高度化を図ります。
  前回開催の本コースは満員のため早期に募集を締め切りました!
  前回ご参加できなかった皆様は今回のコースにお申し込み下さい。
  将来の開催について:ご要望等によりテーマが変更される可能性があります。
  このため下記内容については今回限りの開催の可能性もございます。
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・ 冷凍生地アドバンスコース. 内容と履修アイテム(予定)
1日目
(講義)冷凍生地の基本と今後の課題
(実技)冷凍生地製造およびベイクオフの基本
(品目)バターロール、菓子パン
2日目
(実技)中種法および小麦粉液種法冷凍生地
(品目)焼き調理、バターロール、ハードロール類
3日目
(実技)サワー種およびハイドロコロイドによる食事パンの品質改良
(品目)イギリスパン、フランスパン、ハードロール類
4日目
(実技)ホイロ後冷凍生地
(品目)カイザーロール、プチパン、プレッツエル、デニッシュ
5日目
(実技)製造した冷凍生地の解凍・焼成・試食および評価検討
(実技)期間中に生地製造した全アイテムおよび事前準備生地
(講義)冷凍生地に使用される品質改良成分・製法条件等の全体総括
すべてのパン類は持ち帰りOKです。大きめの袋をご持参下さい。
講師陣・受講料・入寮費・定員数・お申し込み方法は全アドバンスコース共通です。


・焼き菓子コース
 (ベーカリーのための焼き菓子コース)超人気コース!
 焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・
  Photo album ページに焼き菓子コースのようすが掲載されています。ご参照ください。
 このコースは日清製粉株式会社にて30年以上にわたって洋菓子の技術指導をなされた 今井 茂 先生を講師に、ベーカリーにとっても重要な焼き菓子類の製造技術の基本から応用までを履修実習するもので、過去に25回のコースが開催され、いずれの受講生の方々からも高い評価をいただいております。焼き菓子はベーカリーの品揃えアイテムのためだけでなく、菓子パン類への応用素材としても非常に重要な製品群であると言えます。
--- 焼き菓子コースの開催について---
例年8月と12月に開催予定です。
このコースは毎回募集開始から非常に早い段階(過去の最速で数日間)で定員に達してしまう非常に人気の高いコースですので、ご検討の皆様にはお早めのお申し込みをお勧めいたします。

焼き菓子コースの募集案内と開催日程はトップページに掲載です。

実践と理論を伴った大人気の焼き菓子コースです!
 *お申し込みはこちらのお申し込みメールフォームからお願い致します
早い段階で定員に達してしまう大人気コースですので、お早めのお申し込みをお勧めします。

 *焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・
 Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。
超人気コース!すぐに定員に達してしまうため、お早めのお申し込みをお勧め致します。

焼き菓子コースの募集案内と開催日程はトップページに掲載です。

 受講料は下記となります。
 会員企業ご所属の方:118,800円
 非会員の方(個人でご参加の方など):129,600円
(税込み)昼食付きで募集定員は先着20名で締め切りです!

 ベーカリーのための焼き菓子コースについてのお問い合わせは、
 受付担当 (電話:03-3689-7571) までお問い合わせ下さい。

 焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・

  Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。ご参照ください。
--- ベーカリーのための焼き菓子コース講習内容 ---
・スポンジケーキ、バターケーキの配合と製法
 比重の違いによる製品の比較
 1、共立て法  2、別立て法  3、オールインミックス法
・バターケーキ実習
 比重の違いによる製品の比較
 1、シュガーバッター法   2、フラワーバッター法  3、後油法(落しバター)
・クッキーの配合と製法
 1、延し生地実習  2、絞り生地実習  3、アーモンドクッキー  4、その他
・パイの製法と応用
 1、 アメリカンパイ  練り込みパイ実習
 2、 フレンチパイ   折り込みパイ実習
 3、 応用例      アップルパイ、ションソンポンム、アーモンドパイ、
             ションソン、フランジパン、キッシュ、リーフパイ、
            パイ饅頭、その他
・パートシュー、カスタークリームの配合と製法
 1、 砂糖なしの場合  2、砂糖使用の場合 
 3、シューロール(ロールとシューパフ、カスタークリームの応用)
・その他として、一部生地の応用が入ります。
(以下の中から何種類かを選んで行う予定です)
シフォンケーキ(プレーン、コーヒー)、シフォンケーキ(起泡油脂使用、プレーン、チョコレート)、紅茶ケーキ、チーズスポンジ、ソフトパウンド(パンプキン、チョコレート)、マドレーヌ(シェル型など)、ミルクサブレー、ギャレットブルトンヌ、ショコラガレット、ポティロンガレット、ケーキマフィン(プレーン、チョコ、オレンジ)

 焼き菓子コースで製造実習するアイテムの製品写真はこちら・・・

  Photo album のページこれまでの焼き菓子コースのようすが掲載されています。ご参照ください。
お問い合わせ等は office @ jibt.com* までお問い合わせ下さい。
*迷惑メール防止のため上記アドレスは@を全角で記載してあります。
メールお問い合わせの際は全角@を半角英数@に置き換えてご送信下さい。

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